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ベテラン保育者の苦悩とチャレンジ

 保育から療育畑に転じてがんばっている先生お二人とこの所よく仕事をします。

このお二人のすごい所は保育というアイデンティティにとらわれず、療育の視点を確かにもってコンサルテーションに励んでおられます。

そして我々と同じように、支援を巡って保育文化の壁にぶつかっておられます。

お一人は応用行動分析に光を感じてなんとかそんな視点を保育にと腐心しています。

でも、それは直接的にはまだ要求水準が高すぎる。

もうひとりは伝わる言葉と方法論を懸命に探していらしゃいます。

このふたりの格闘に支えられます。

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