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親の会の広がり

 このブログをはじめた頃に書いた親の会のことです。

有志の専門職と結びついてこどもの指導グループもできそうで喜んでいます。

通級等の公的リソースルームは常に定員を充足してしまっています。

また、地域には今必要とされているソーシャルスキルトレーニングやペアレントトレーニングをできる機会、機関はありません。

親の会と連動したとりくみ、意義がありそうです。

親の会を支えるための支援者の組織化をすること。

できれば支援の内容はSSTと、ペアレントトレーニング、相談・ピアカウンセリングの3本だてになっていたらと思っています。

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